導入・活用・運用サポートのヘッダー画像
THIRD EYE PRODUCT OVERVIEW

自分の状態を、
もっと丁寧に
見つめるために。

本機器は、身体・心・生活習慣に関する情報を多角的に整理し、日々のコンディション管理やセルフケアの見直しに活用できる量子波動検査解析器です。

情報が増え続ける時代の中で、何を選べばいいのか、何が自分に合っているのか分からなくなることがあります。 本機器は、今の状態を断定するためではなく、自分自身を丁寧に見つめ直すための情報支援システムとして活用します。

THIRD EYE NLS SYSTEM PLUSの本体ユニット、専用PC、リストインダクター、ヘッドセット、カップセンサーの製品イメージ

サードアイは、身体・心・生活習慣に関する情報を多角的に整理し、 日々のコンディション管理やセルフケアの見直しに活用できる量子波動検査解析器です。

おとの香株式会社では、個人利用からサロン・施術院・健康美容事業での導入まで、 活用目的に合わせて、基本的な使い方、解析結果の見方、導入後サポート、 AI BIOHACKER PROとの連携をご案内しています。

福岡・糸島に事務所とプライベートサロンを構え、 量子波動検査解析器サードアイの販売・導入支援・活用サポートを行っています。 波動機器を活用したセルフケアや事業展開を求めて、 全国各地からご相談にお越しいただいています。

取得した情報は、診断や治療のためではなく、 自分自身やお客様の状態を見つめるための参考情報として活用します。 生活習慣、睡眠、食事、ストレス、セルフケアの方向性を整理するきっかけになります。

本ページでは、特徴、機器構成、確認できる情報の広がり、エタロンリスト、 レメディ活用、AI連携、導入後サポートについて、初めての方にも分かりやすく整理しています。

Core Message

自分に合った活用方法を
見つけるために。

美容、コンディション管理、セルフケア、AI。
さまざまな情報に触れるほど、本当に自分に合うものが見えにくくなることがあります。

だからこそ、表面的な情報だけではなく、 全体を整理しながら、自分に合った活用方法を見つけることが大切だと考えています。

三位一体(心・身体・精神性)をひとつのつながりとして捉え、 全体的なバランスを大切にしながら、日々のセルフケアや情報整理をサポートしていきます。

NAME DEFINITION

呼称と正式名称について

本サイトでは、わかりやすさを優先し、一般的な呼称として「サードアイ」と表記しています。

呼称

量子波動検査解析器サードアイ

日本語での説明や導入相談時に使用している呼び方です。

正式名称

THIRD EYE NLS SYSTEM PLUS

製品本体・ソフトウェア上で使用される正式名称です。

Third Eye Product Information

個人のケアにも、
事業の提案にも。

本機器は、情報を多角的に整理するための波動機器です。

今の状態を断定するためのものではなく、 自分の身体・心・生活習慣に意識を向けるための情報整理ツールとして活用できます。

日々のコンディション確認、セルフケアの見直し、生活習慣の振り返り、 そしてサロンや施術現場でのカウンセリング補助まで、 目的に合わせた活用が可能です。

製品イメージ
RECOMMENDED FOR

こんな方に選ばれています

本システムは個人のセルフケアから、サロン・施術現場、健康・美容関連事業まで、 目的に合わせて情報を整理し、活用したい方に選ばれています。

01

美容サロン・エステサロン

お客様へのカウンセリング補助や、施術前後の状態把握、継続提案に活用したい方。

02

整体・鍼灸・リラクゼーション

身体の状態を多角的に見つめ、施術説明やセルフケア提案の幅を広げたい方。

03

健康関連事業者

日々のコンディション管理や生活習慣の見直しに役立つ情報活用を提案したい方。

04

個人のセルフケア活用

ご自身やご家族の状態を見つめる参考情報として、継続的に活用したい方。

05

AI活用・レポート作成

解析結果を整理し、お客様への説明文やレポート作成にAIを活用したい方。

06

法人・パートナー展開

本機器を活用した新しいサービス構築や、事業展開を検討している方。

Device Components

本システムの構成機器

本システムは、専用PC・解析ソフト・本体ユニット・各種センサーを組み合わせ、 日々のコンディション管理やセルフケア活用、 カウンセリング補助に役立つ情報整理を行うための構成になっています。

 
専用PCと解析ソフトの画面イメージ
01

専用PC・解析ソフト

本システムの情報を確認し、 各種データを整理するための操作画面です。 日々のコンディション管理や、 セルフケア活用の参考情報整理、 カウンセリング補助などに活用できます。

本体ユニットの製品イメージ
02

本体ユニット

各種センサーと連携し、 情報整理の中核となる機器です。 専用PCと接続して使用し、 セルフケアやサロン活用、 継続的なコンディション確認に役立てます。

リストインダクター装着イメージ
03

リストインダクター

手首に装着して使用するセンサーです。 個人のコンディション確認や調整サポート目的に活用します。

ヘッドセット製品イメージ
04

ヘッドセット

コンディション確認や調整サポートに関わる付属機器です。 活用目的に応じたセンサーの選択肢として使用します。

カップセンサー製品イメージ
05

カップ

目的に応じた情報確認や情報活用時に使用する付属機器です。

AI BIOHACKER PROと情報整理の連携イメージ
06

AI BIOHACKER PRO連携

本システムの情報を説明文・レポート・提案文として整理するための専用AIです。 別途、利用契約が必要です。

USAGE FLOW

導入後の活用シーン

本システムは、情報を確認するだけではなく、 日々のセルフケアやカウンセリング、継続サポートへ活かすための 情報整理ツールとして活用できます。

01

情報確認

専用PC・解析ソフトを使用し、 各種情報を確認します。

02

情報整理

確認した情報を目的に合わせて整理し、 セルフケアや生活習慣の見直しと、その説明に活用しやすい形にします。

03

カウンセリング補助

サロン・施術現場では、 お客様への説明補助として活用できます。

04

継続サポート

継続的なコンディション確認や、 AIレポート活用へつなげます。

Why Third Eye

選ばれる理由

本システムは、個人のセルフケアからサロン・健康美容サービスの事業活用まで、 目的に合わせた使い方を設計しやすい情報支援システムです。

01

個人利用にも事業利用にも対応

個人の健康管理や生活習慣の見直し、サロン・施術現場での提案補助にも活用できます。

02

専用機器とソフトで情報を整理

専用PC、本体ユニット、各種センサーを組み合わせ、参考情報を確認・整理しやすい形で扱えます。

03

カウンセリングや提案に活用しやすい

情報を会話の入口として活用することで、お客様への説明や提案の幅を広げる補助になります。

04

導入後の活用サポートがある

使い方・説明方法・運用導線まで継続的に整理できます。

05

AI BIOHACKER PROによる情報活用支援

表示された結果を、AI BIOHACKER PROを活用して整理し、 お客様への説明文、カウンセリング提案、フォロー文作成に役立てることができます。
「見て終わり」ではなく、伝わる言葉に整え、 継続的なコミュニケーションへつなげる支援を行います。

Technology & Use

サードアイの技術と活用の特長

本システムでは、測定時に確認できる周波数情報をもとに、 身体・心・生活習慣に関する参考情報を整理します。
その情報を、日々のコンディションを見つめ直すための手がかりとして活用します。

Third Eye System

周波数情報を参考に、
今の状態を多角的に見つめる。

その結果を断定的に受け取るのではなく、セルフケアや生活習慣の見直し、 カウンセリング時の説明補助として、目的に合わせて活用していくことが大切です。

01

測定・情報確認

コンディションに関する参考情報を確認します。

02

多角的な情報整理

身体・心・生活習慣など、複数の視点から状態を見つめ直します。

03

ケアモード

目的に合わせて情報を確認し、セルフケアの一助として活用します。

04

AIとの連携

結果の解説、カウンセリング提案、日々の習慣化までを整理しやすくなります。

Frequency Perspective

なぜ「周波数情報」を
参考にするのか

この世界にあるものは、
それぞれに固有の“響き”を持っている。

物質、植物、鉱物、音、光、身体の細胞、感情の動き。
目に見えるものにも、見えないものにも、 それぞれ固有の振動や周波数的な特徴があると考えられています。

周波数情報とは、その固有の情報を 「響き」や「振動の特徴」として捉えるための視点です。
周波数的な特徴が一致するということは、 そこに同じ性質や同じ情報が重なっていると考えることができます。

この周波数情報という視点を参考にしながら、 身体・心・生活習慣に関する情報を多角的に整理し、 今の状態を見つめ直すための手がかりとして活用します。

大切なのは、結果を断定することではなく、 自分自身をより深く知るための参考情報として受け取り、 日々のセルフケアや生活習慣の見直しにつなげていくことです。

サードアイで確認できる情報の広がり

 本システムでは、身体・心・生活習慣・環境に関するさまざまな情報を、 周波数共鳴データの視点から整理します。

ひとつの部位や一時的な状態だけを見るのではなく、複数の情報を重ね合わせながら、 今の自分を多角的に見つめることができます。
結果を断定するためではなく、日々のコンディション管理やセルフケア、 生活習慣の見直しに活かすための参考情報として活用します。

01

身体の部位・器官

消化器系、呼吸器系、神経系、リンパ系、運動器系など、 身体の各領域を多角的に見つめる参考情報として確認できます。

02

栄養・生活習慣

食事、ビタミン、ミネラル、休息、睡眠、生活リズムなど、 日常の習慣を振り返るためのヒントとして活用できます。

03

感情・心理パターン

日々の感情の反応、ストレス傾向、思考のクセなどを見つめ、 心と身体のつながりを整理するきっかけにします。

04

環境との関わり

生活空間、外部環境、日常で受けやすい負荷の傾向などを、 自分の暮らし方を見直す視点として参考にできます。

05

東洋的な視点

経絡、経穴、巡り、バランスといった東洋的な考え方も参考にしながら、 セルフケアの方向性を考える補助として活用できます。

06

自然療法的な情報

植物データや鉱物データをもとに、フラワーエッセンスやジェムエッセンスなどの情報を、日常のセルフケアや意識づけの参考として確認できます。

エタロンリストとは

本システムには、さまざまなテーマに関する周波数情報が登録されています。 この周波数情報のライブラリをもとに、現在の状態との共鳴傾向を一覧で確認できるものが 「エタロンリスト」です。

エタロンリストでは、身体、生活習慣、感情、環境、自然療法的な情報など、 複数の視点から参考情報を確認できます。 これは病気や不調を断定するものではなく、 自分の状態をより丁寧に見つめるための情報整理として活用します。

カテゴリ例 活用の視点
消化器系・呼吸器系・神経系など 身体の各領域を多角的に見つめる参考
ビタミン・ミネラル 食生活や栄養バランスを振り返る参考
感情の共鳴パターン 心の反応やストレス傾向を見つめる参考
心理的共鳴パターン 思考や内面の傾向を整理する参考
経絡・経穴 東洋的なセルフケアの方向性を考える参考
植物・鉱物・フラワーエッセンス 日常ケアやレメディ活用時の参考
環境エネルギー負荷 生活空間や外部環境との関わりを見直す参考
細胞間コミュニケーション 身体全体のつながりを見つめる参考

表示される情報は、医療的な診断結果ではありません。 日々のコンディション管理、セルフケア、生活習慣の見直しに役立てるための参考情報としてご活用ください。

結果の見方・受け取り方

表示された結果は、「良い・悪い」を決めるためのものではありません。 この情報は、今の自分をより丁寧に見つめるための参考情報です。

大切なのは、結果に一喜一憂することではなく、 そこから何に気づき、どのような行動へつなげるかです。

  • 最近、睡眠の質や生活リズムが乱れていないか
  • 食事や水分の摂り方に偏りがないか
  • ストレスや緊張が続いていないか
  • 身体の使い方や姿勢に負担が出ていないか
  • 感情をため込みすぎていないか
  • 自分に合ったセルフケアを続けられているか

このような視点で振り返ることで、 解析結果を日々の暮らしやカウンセリングに活かしやすくなります。

継続活用の考え方

心身のコンディションは、毎日の生活によって少しずつ変化しています。 食事、睡眠、ストレス、環境、季節の変化、年齢による変化など、 さまざまな要素が重なり合うため、一度の確認だけで判断するのではなく、 継続的に見つめることが大切です。

季節の変わり目

体調や生活リズムの変化を見つめるタイミングに。

忙しい時期の前後

ストレスや疲労感を振り返るきっかけに。

食生活が乱れた後

食事、水分、栄養バランスを見直す参考に。

セルフケアを始める前後

取り組みの方向性や変化を整理するために。

短期間で結果を求めすぎるのではなく、自分の変化を丁寧に観察し、 無理なく続けられるセルフケアへ落とし込むことが大切です。

Emotion & Lifestyle

感情・生活習慣とコンディションの関係を整理しましょう

感情やストレス、睡眠、食事、休息、生活リズムは、 日々のコンディションに影響を与えることがあります。

Self Awareness

身体だけでなく、
心と暮らしの状態にも目を向ける。

忙しさや緊張、考えごと、睡眠不足、食事の偏りなどは、 自分では気づきにくい負担として積み重なることがあります。

大切なのは、「何が悪いか」を決めつけることではなく、 今の自分を落ち着いて見つめ、無理なく整える行動へつなげることです。

01

感情パターンに気づく

日々の気分やストレス傾向を振り返るきっかけとして活用します。

02

生活リズムを見直す

睡眠、食事、休息、働き方など、日常の習慣を見直す参考にします。

03

セルフケアにつなげる

自分に合う整え方を考える補助として活用します。

感情にも、固有の“響き”がある

感情は、目には見えません。
けれど、緊張しているとき、安心しているとき、不安を感じているときでは、 呼吸の深さ、身体のこわばり、表情、姿勢、行動の選び方が変わることがあります。

つまり、感情の状態は身体の状態や反応と深く関わっており、 心と身体は切り離されたものではなく、 互いに影響し合うひとつのつながりとして見ることができます。

大切なのは、感情を良い・悪いで判断することではなく、 今の状態に気づき、日々のセルフケアや暮らしの整え方へつなげていくことです。

THERAPY SELF CARE

セラピー機能によるセルフケア

本機器のセラピー機能は、状態を見つめながら、 整える方向づけのための周波数的なアプローチを活用します。

SELF CARE IMAGE

ノイズキャンセルのように、
状態を整えるイメージ

これは、二つの波形が少しずつ整っていく様子を、 「ノイズキャンセル」と同じ論理で説明できます。

変化がイメージできることで、日々のセルフケアを無理なく続けるきっかけになります。

ノイズのある波形と整った波形をイメージしたセラピー機能の参考ビジュアル
01

状態の違いを見つめる

いまの状態と整った状態の波形を画面で比較しながら、コンディションの変化を見つめ直します。

02

整える日常の方向性を考える

疲れ、ストレス、生活習慣などを振り返り、セルフケアの方向性を整理します。

03

継続的なセルフケアへ

日々の変化を見ながら、無理のないケアを続けるために、このセラピーを活用できます。

Therapy Frequency

本来のバランスを、
意識するきっかけをつくる

日々の疲れ、ストレス、生活習慣の乱れ、感情の負担などが重なると、 身体や心のリズムに“ノイズ”のような乱れが生まれ、 本来の周波数的なバランスからずれていきやすいことがイメージできます。

本機器のセラピー機能は、身体や心の状態を周波数的な視点から見つめ、 整えたい方向性を意識するためのセルフケア補助として活用します。

乱れた波を本来のリズムへ戻す。 それが、本機器のセラピー機能が目指すセルフケアのイメージです。

大切なのは、結果を急がず、 自分の状態に気づきながら、 日々のセルフケアとして継続していくことです。

ご利用にあたっての補足: 本機能は、日々のコンディションやセルフケアの見直しを目的として活用するものであり、 医療的な診断や治療を目的とするものではありません。
Remedy Care

日常ケアとしての
レメディ活用

本システムの情報整理された結果を参考に、日々のセルフケアやコンディション管理に 活かしていただくための「レメディ作成機能」についてご紹介します。

Original Remedy

目的に合わせた情報を、
オーダーメイドのセルフケア用アイテムへ。

本システムでは、ご自身の結果から、その目的に合わせた波動情報を選択し、 専用媒体へ転写することで、セルフケア用アイテム「レメディ」を作成することができます。

レメディは、日々のコンディションを見つめ直し、 自分に合ったセルフケアを意識するためのサポートとして活用します。

波動転写で作成するセルフケア用レメディのイメージ。透明な水入りボトルと遮光スポイド瓶
01

個別化されたアプローチ

ご自身の状態や目的に合わせた波動情報を選択し、レメディとして転写します。

02

幅広い情報カテゴリ

ホメオパシー由来の情報、臓器イメージ、フラワーエッセンス、ジェムエッセンスなどを参考にできます。

03

日々のセルフケアに活用

日々のコンディション管理や、生活習慣を見直す意識づくりのために活用します。

01

スプレー形式での活用

レメディはアロマスプレーのように、空間や気分転換、 オーラやエネルギーフィールドを意識したセルフケアサポートとして活用できます。

02

ボディオイルでの活用

ご自身の情報をボディ用マッサージオイルへ情報を転写し、 リラクゼーションや日常のセルフケアとして活用できます。

03

日常サポート

レメディを継続的に取り入れることで、自分自身の状態を見つめるきっかけとして活用します。

Remedy Frequency

なぜ周波数情報を転写したレメディを
セルフケアに活用するのか

レメディは、選択した周波数情報を
日常の中で意識しやすい形にするためのサポートアイテムです。

本システムでは、目的や状態に合わせて選択した波動情報を、 水、スプレー、ボディオイルなどの媒体へ転写し、 日々のセルフケアに取り入れやすい形へ整えます。

私たちの身体の多くは水分で構成されています。 取り入れる水や香り、触れる感覚、日々の習慣は、 自分の状態を意識するための大切なきっかけになります。

レメディを使うことは、 「自分に必要な情報を思い出す」 「整えたい方向を意識する」 「日常の中でセルフケアを続ける」 ためのひとつの方法です。

大切なのは、レメディに結果を求めすぎることではなく、 自分自身を見つめる時間をつくり、 日々のコンディション管理や生活習慣の見直しに つなげていくことです。

ご利用にあたっての注意

レメディは、医療行為、診断、治療、予防、または効果効能の保証を目的とするものではありません。
日常的なセルフケアやコンディション管理を目的とした参考情報としてご活用ください。
体調不良や症状がある場合、また重要な医療判断が必要な場合は、医療機関へご相談ください。

Continuous Care

継続的な観察とセルフケアに

コンディションは、睡眠、食事、ストレス、環境、年齢の変化などによって日々変わります。
本システムは、定期的に自分の状態を見つめ直す参考として活用できます。

Keep Watching

一度で終わらせず、
自分の変化を見つめ続ける。

セルフケアへの取り組みは、一度の測定・情報確認で完結するものではありません。 日々の状態を振り返りながら、変化に合わせて少しずつ見直していくことが大切です。

定期的に見つめる

日々の変化を確認し、自分の状態を落ち着いて振り返るきっかけにします。

生活習慣に落とし込む

食事、睡眠、休息、運動、ストレスケアなど、続けやすい行動へつなげます。

必要に応じて相談する

個人で抱え込まず、必要に応じて専門家や導入者と相談しながら活用します。

Scope

できること・できないこと

本システムは、日々の健康管理やセルフケアを支える参考情報として活用するものです。
医療的な診断や治療を行うものではありません。

できること

  • 日々のコンディションを見直す参考情報を得る
  • 生活習慣やセルフケアを考えるきっかけにする
  • セルフケア用レメディ作成を補助する
  • カウンセリングや説明の補助に使う
  • サロンメニューの付加価値にする
  • AIを使って説明文やレポートに整理する

できないこと

  • 病名を診断すること
  • 治療方針を決めること
  • レメディによる治療効果や改善効果を保証すること
  • 医師の診断を代替すること
  • 効果効能を保証すること
  • 医療行為として提供すること
PERSONAL / BUSINESS

個人利用と事業利用

本システムは、個人の健康管理にも、サロン・施術院・健康美容事業の提案補助にも活用できます。

PERSONAL USE

個人利用

自分や家族の状態を見つめ、健康管理や生活習慣の見直しに活用します。 ちょっとした違和感、日々の疲労感、睡眠、食事、ストレス、セルフケアの方向性を考えるきっかけになります。

個人利用イメージ|自宅でノートPCを見ながら左手にリストインダクターを装着してコンディションを確認する女性
BUSINESS USE

事業利用

サロン・施術・健康美容サービスの現場で、お客様への説明や提案の幅を広げる補助ツールとして活用します。 既存メニューに組み合わせることで、体験価値や継続提案につなげやすくなります。

事業利用イメージ|施術者が来客にノートPCを見せながら説明している様子
Personal Wellness

個人の健康管理とセルフケアに

本システムは、日々のコンディションを見つめ直し、 自分の身体・心・生活習慣に意識を向けるための情報整理ツールとして活用できます。

Self Care Support

今の自分を知り、
生活習慣を見直すきっかけに。

忙しさや年齢の変化、睡眠、食事、ストレス、疲労感など、 日常の中で見過ごしやすい状態を振り返るきっかけとして活用できます。

「今の自分を知る」「生活習慣を整える」「セルフケアを続ける」ためのサポートとして、 個人やご家族での活用にも向いています。

個人の健康管理とセルフケアに活用する女性のイメージ

個人利用でできること

  • 日々のコンディション確認
  • セルフケアの見直し
  • 家族の健康意識づくり
  • 生活習慣の振り返り
  • 継続的な自己管理
  • 不安に陥らない健康意識づくり
Business Use Cases

サロン・事業での活用例

本システムは、サロン・施術・美容健康事業・カウンセリングなど、 さまざまな現場で「説明」「提案」「継続活用」を支える補助ツールとして活用できます。

Business Value

事業に取り入れることで、
提案の幅と継続価値を広げる。

状態を見つめるきっかけづくり、説明のしやすさ、既存メニューとの組み合わせ、 継続的なフォロー提案など、現場での活用の幅を広げる土台になります。

💬01

説明しやすい

02

提案の幅が広がる

03

継続利用につなげやすい

04

既存事業と組み合わせやすい

サロンメニューの付加価値として活用するイメージ
Salon Menu

既存メニューの付加価値に

エステ、リラクゼーション、温熱、ボディケアなどの前に、 状態を見つめる補助として組み合わせることで、体験価値を高めやすくなります。

  • 施術前の説明補助に
  • メニュー提案の導線づくりに
  • 体験の満足感向上に
カウンセリングの入口として活用するイメージ
Counseling

カウンセリングの入口に

情報を整理しながら伝えることで、お客様にとって理解しやすい説明につながり、 会話の入口づくりや提案のきっかけとして活用できます。

  • 初回相談の会話整理に
  • 状態説明の補助に
  • 次回提案の土台づくりに
継続提案やフォローサポートに活用するイメージ
Follow Support

継続提案・
フォロー活用に

定期的な確認やセルフケア提案につなげることで、 継続的な関わりやリピートの流れを整えやすくなります。

  • 継続来店のきっかけに
  • セルフケア提案の補助に
  • 長期的な関係づくりに
新しい事業展開や導入相談に活用するイメージ
Business Expansion

新しい事業展開・導入相談に

既存顧客への新しい提案、体験会、イベント出展、導入相談、販売導線づくりなど、 事業の幅を広げる入口としても活用できます。

  • 体験会・説明会に
  • 新規導入相談の接点に
  • 事業拡張のきっかけに
Recommended For

こんな事業・現場におすすめです

✦ エステサロン ☘ リラクゼーションサロン ♨ 鍼灸・整体・温熱・ボディケア ◇ 健康美容サービス 💬 カウンセリング事業 ◯ メンタルヘルス事業 ◎ 相談窓口 △ 人事・人員配置部署 ↻ セルフケア提案事業 ◆ ペット事業
Introduction & Support

サードアイ 活用までの流れ

導入相談から活用整理、機器理解、日常活用、継続サポートまで、 目的に合わせてご活用いただけます。

活用までの流れと導入サポートの概要
活用までの流れ 01 導入相談
活用までの流れ 02 活用整理
活用までの流れ 03 機器理解
活用までの流れ 04 日常活用
活用までの流れ 05 継続サポート
AI BIOHACKER PRO

AI BIOHACKER PROとの連携

本システムの情報は、確認するだけでなく、 わかりやすい言葉に整理して伝えることで価値が高まります。

結果の解説、カウンセリング提案、日々の習慣化まで。

AI BIOHACKER PROは、本システムの情報を整理し、説明文作成、 顧客向けレポート、セルフケア提案、メニュー案内文の作成をサポートします。

情報整理 説明文作成 レポート構成 セルフケア提案 メニュー提案
After Support

サードアイを使いこなすための
導入後サポート

本システムは、 日々の現場でどのように使い、どのように説明し、どのようにメニューへ組み込むかが重要です。

導入後に大切なこと

操作方法だけでなく、結果の受け取り方、説明の仕方、 顧客対応、継続提案、AI活用までを整理することで、 本システムの価値を日常的に活かしやすくなります。

サポート内容

  • 基本操作の確認
  • 活用目的に合わせた運用整理
  • 顧客説明のサポート
  • メニュー構築の相談
  • AI BIOHACKER PRO活用支援
  • 継続的なフォロー相談
Before Introduction

導入前に確認したいこと

どのような目的で使うのか、誰に提供するのか、 どのように活用するのかを整理することが大切です。

目的の整理

個人利用、サロン導入、法人導入、代理店展開など、導入目的を明確にします。

対象者の確認

どのようなお客様に、どのような価値として提供するのかを整理します。

運用方法の検討

予約導線、説明時間、料金設計、導入後のサポート方法を整理します。

サポート確認

操作、説明、メニュー構築、AI活用など、導入後に必要な支援を確認します。

Consultation Guide

導入相談で確認できること

本システムは、個人利用・サロン導入・法人活用など、目的によって最適な使い方が変わります。 まずは現在の状況や目的をお聞きし、無理なく活用できる形を一緒に整理します。

01

個人利用に向いているか

02

サロンメニューにどう組み込めるか

03

必要な機器構成と活用方法

04

導入後のサポート内容

05

AI BIOHACKER PROとの連携方法

FUKUOKA ITOSHIMA SALON

福岡・糸島で、
導入相談・体験相談に対応しています

おとの香株式会社は、福岡・糸島に事務所とプライベートサロンを構え、 量子波動検査解析器サードアイの販売・導入支援・活用サポートを行っています。

全国からご相談いただいています

波動機器を活用したセルフケア、サロンメニューへの導入、 健康美容事業での新しい提案づくりを求めて、 福岡・糸島へ全国各地からご相談にお越しいただいています。

個人利用、サロン導入、法人活用など、目的に合わせて、 どのような使い方が合っているかを一緒に整理します。

相談時に確認できること

  • 個人利用・サロン導入・法人活用の方向性
  • サードアイの基本的な活用イメージ
  • 導入後の操作・説明・運用サポート
  • AI BIOHACKER PROとの連携方法
  • プライベートサロンでの相談・体験の流れ

いきなり導入を決める必要はありません。 まずは、ご自身や事業の目的に合う活用方法を確認する相談としてご利用ください。

FAQ

よくある質問

本システムの導入や個人利用、事業活用について、よくいただく質問をまとめました。

Q. サードアイは医療機器ですか?

本システムは医療機器ではありません。診断・治療・予防を目的としたものではなく、 日々のコンディション管理やセルフケアの見直しを目的とした参考情報として活用します。

Q. 個人でも使用できますか?

はい。ご自身やご家族のコンディション管理、セルフケアの見直し、生活習慣の振り返りを目的とした参考情報として活用できます。

Q. 家族のコンディション管理にも使えますか?

ご家族のコンディションへの意識づくりや、生活習慣を見直すきっかけとして活用できます。 ただし、体調不良や症状がある場合は、必ず医療機関にご相談ください。

Q. 健康診断の代わりになりますか?

いいえ。本システムは健康診断や医療検査の代わりにはなりません。

Q. 事業メニューとして活用できますか?

美容・健康・施術・カウンセリングなどの既存サービスに組み合わせ、 新しい提案価値として活用することができます。

Q. サロンや施術現場ではどのように活用できますか?

カウンセリングの補助、お客様への説明、継続サポート、メニュー提案などに活用できます。情報を整理し、伝わりやすい形にすることで、サービス価値を高めやすくなります。

Q. 導入後のサポートはありますか?

はい。導入前の目的整理から、導入後の操作・説明・メニュー構築・AI活用支援までご相談いただけます。

サードアイの活用について、
さらに詳しく

本システムをより安心してご検討いただくために、 情報の見方、エタロンリスト、AI連携、レメディ活用について補足します。

Q. エタロンリストとは何ですか?

エタロンリストとは、本システムに登録されている周波数情報のライブラリをもとに、 現在の状態との共鳴傾向を一覧で確認するための機能です。

身体・生活習慣・感情・環境・自然療法的な情報など、 複数の視点から自分の状態を見つめる参考情報として活用します。 病気や不調を断定するものではありません。

Q. 表示された結果は、どのように受け取ればよいですか?

本システムの結果は、「良い・悪い」を判断するためのものではなく、 今の自分を多角的に見つめるための参考情報です。

睡眠、食事、ストレス、生活リズム、感情の状態、セルフケアの方向性などを振り返り、 日々のコンディション管理や生活習慣の見直しに活かしていくことを大切にしています。

Q. どのくらいの頻度で活用するとよいですか?

活用頻度は、目的や使用環境によって異なります。 季節の変わり目、忙しい時期の前後、生活習慣を見直したいタイミング、 セルフケアを始める前後などに確認すると、変化を振り返りやすくなります。

一度の結果だけで判断するのではなく、継続的に観察し、 無理なく続けられるセルフケアへ落とし込むことが大切です。

Q. AI BIOHACKER PROとはどのように連携しますか?

AI BIOHACKER PROは、本システムで確認した情報を、 お客様への説明文、レポート、カウンセリング提案、フォロー文などに整理するためのAI活用支援です。

解析結果をそのまま伝えるのではなく、相手に伝わりやすい言葉に整え、 セッションや導入後サポートに活かしやすくすることを目的としています。

Q. レメディとは何ですか?

レメディとは、本システムで選択した波動情報を専用媒体へ転写し、 日常のセルフケアを意識するための補助アイテムとして活用するものです。

医薬品や医療機器ではなく、病気の診断・治療・予防を目的とするものではありません。 セルフケアの意識づけや、日々のコンディション管理の一部として扱います。

Q. サードアイは医療や治療の代わりになりますか?

いいえ。本システムは医療行為、診断、治療、予防の代わりにはなりません。 健康診断、医師による診察、医療検査を代替するものではありません。

体調に不安がある場合、症状がある場合、医療判断が必要な場合は、 必ず医師または専門の医療機関へご相談ください。

IMPORTANT NOTICE

サードアイを安心して
ご利用いただくために

本システムをより安心してご利用いただくために、 ご利用前に以下の内容をご確認ください。

機器のご利用について

以下の方は、本機器のご利用をお控えください。

  • 心臓ペースメーカーをご使用の方
  • 妊娠中の方
  • 10歳未満の方
  • 38度以上の発熱がある方

ご利用にあたって

『量子波動検査解析器サードアイ』は、 医師法、薬機法等の範囲外における 日常的なセルフケア・コンディション管理の参考情報として利用される非医療機器です。

本機器は、コンディション管理や生活習慣の見直しを目的とした情報整理ツールとして設計されており、 医療行為、診断、治療を行うものではありません。

本機器から得られる情報は、ご自身の状態を見つめ、 日々のセルフケアやコンディション管理へ活かしていただくための参考情報です。

重要な医療判断が必要な場合は、医療機関へご相談ください。 最終的な判断および利用については、ご利用者ご自身の責任において行っていただきます。

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量子波動検査解析器サードアイは、医療機器ではありません。
本サイトで提供する情報は、日々のコンディション管理、 セルフケアの見直しを目的とした参考情報であり、 医師による診断・治療・予防を代替するものではありません。
体調に不安がある場合、または医療判断が必要な場合は、 必ず医療機関にご相談ください。